こんにちは、ぢぴ氏です!
先日ブログで、ちゃ太郎のねんねが段々と楽になってきたという記事を書いたのですが、今日は悲報です。
タイトルにもある通り、ちゃ太郎が眠りにくくなってしまいました。ガーン😱
1歳1ヶ月を目前に控えたある日の夜、普段どおり夜のルーティーン(お風呂→ご飯→遊び→ミルク)を済ませ、ちゃ太郎を布団に置くと…。
突然、耳がつんざけそうな大声で泣き叫びだした、ちゃ太郎。
え!何が起きたの!
と戸惑うも、すぐに抱っこ。
抱っこをしている間は落ち着いているのですが、寝たかな?と思って布団に置くと、再び泣き叫びます。
背中スイッチ復活の気配を感じました⭐
抱っこしては置いてみるのを繰り返しているうちに、時間はどんどんと過ぎていきます。
ちゃ太郎が寝たのは、泣き始めてから1時間半も経ってからでした。
あ〜、大変😨
せっかく布団の上で眠れるようになったのに…、とショックを受けるぢぴ氏でした。
翌日、もんもん言いながらも抱っこなしで寝てくれた我が子に安心したのも束の間、今度は夜中の3時に大声で起こされました。
最近は夜通し寝することがほとんどだったので、びっくり。
抱っこして寝たと思っても、置くと起きて泣く。
昨日の夜と同じ現象が起こりました。
これは長丁場になりそうだ…という予感は的中し、4時を過ぎた頃にようやく寝てくれました。
そして昨夜、今日はどうかな?と様子を見ていると、またもや眠れずに泣き出した、ちゃ太郎。
抱っこでの寝かしつけを復活させないといけないのかな?と悟りを開きました…。
まあ、夜の寝かしつけを担当してくれるのは、実はパパ氏なんですがね😁
やっとこさ寝たと思った数時間後、2時になる頃に、ちゃ太郎はまたもや大声で泣き出してしまいました。
夜通し寝に慣れていた矢先にこれは、なかなかつらい…。
調べてみると、この時期に睡眠退行を起こす赤ちゃんもいるとのこと。
睡眠退行の参考URLはこちら
分離不安で寂しくて泣いているのだと思うと、可哀想に思えてきます😭
しんどいですが、一生続くものでもないので、しばらくはこの激しい夜泣きに付き合っていこうと思うぢぴ氏でした。
あ〜眠い眠い。
ちゃ太郎の睡眠に関連する記事は、こちらからお読みいただけます。
それではまたね!チャオ😃